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新着情報

熱田神宮での日韓バイリンガル司会

秋!

イベント、ブライダルシーズンですね。
先日、熱田神宮にて日韓カップルの方の司会を担当させて頂きました。
ブログにアップしましたのでよかったらご覧ください。
少々おちゃらけな前フリ、大目に見てください。笑

きょねブログはこちら

よくある質問1

ブライダルにおけるバイリンガル司会についてよくある質問をまとめました。
参考にしてください。
他、質問などは直接お気軽にお問い合わせください♪
【お問い合わせはコチラから】
 

Q1:結婚式でバイリンガル司会を依頼する場合、打ち合わせはどこでするのでしょうか?
 A:会場で行います。
ホテルや式場には、必ず専属の司会者(もしくは司会派遣事務所と提携)がいます。
バイリンガル司会者は、新郎新婦様の「持ち込み」の形となりますが、打ち合わせは基本的に挙式を挙げる会場で行っています。
たとえば、普段お二人がプランナーさんと打ち合わせるブライダルサロンなどです。
 コリアンブライダルに慣れていない会場ですと、プランナーさんも交えて打ち合わせする場合もあります。
 

Q2:会場側から「司会は専属の司会者のみ」といわれました。
 A:専属司会者の方が2か国語の進行、通訳が可能であるか、コリアン文化に親しまれている司会者なのか
    聞いてみてください。

過去に「進行は日本語のみ。でも伝統民族衣装を着るので、その説明や文化をよく知っている司会者に司会をお願いしたい」という理由から司会を依頼されたことがあります。
司会者は、挙式当日お二人はもちろん、ご両親やご親族の方とも接する機会が多いもの。
文化を踏まえ配慮できる、バイリンガル司会者にご依頼されることをお勧めします。
コリアンのゲストだけではなく、コリアン文化を知っているからこそできる日本のゲストへの気配りが可能。
たとえば、日本のゲスト向けに民族衣装のアナウンスを入れたり、祝辞の方が韓国語で話された時の通訳、コリアン余興など各シーンごとに補足説明を入れたりします。
もし、会場側がどうしても専属の司会者で、というならば、「司会を友人に依頼する」とお伝えください。
 「プロの司会者の友人」と。^^
 

Q3:バイリンガル司会者をお願いしたいが、やはり会場に慣れている会場専属司会者がよいのでは?
 A:バイリンガル司会者(=私)全く問題ありません。

   様々な会場を経験しているからこそ、毎回会場のプランナーさんやキャプテン、スタッフの皆さんとの連携をしっかり
   とるようにしています。
   その会場ならではの演出などにも対応。
     もちろん、お二人のオリジナル演出などもご希望にそえるように進めます。
   時には様々な会場を見ている経験から、会場側にアドバイスをさせて頂くこともあります。   

Q4:韓国の方(ネイティブ)との結婚。日本での披露宴で、韓国の友人が余興をしてくれるのですが、やりとりもお願いできますか?
 A:韓国に住むご友人(ネイティブ)とのやりとりもお任せください。

   韓国の結婚式、日本での在日コリアン結婚式、日本の結婚式、それぞれ違いや特徴があります。
   余興をされる韓国のご友人(ネイティブ)が安心して準備できるよう、電話やメールで情報を共有します。
  
    


   

どうぞお気軽に
 お問い合わせください。

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申絹愛直通ダイヤル090-6581-3254(受付時間:10:00〜18:00) オフィスブレスユー059-235-7035(受付時間:平日10:00〜17:00)
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